コーギー しつけ

コーギーのしつけや飼い方など性格に合わせたしつけ方をご紹介

コーギーのしつけで、最初に教えるのはトイレのしつけです。
トイレを失敗して叱ったことはありませんか。犬のトレーナーから教わったことですが、ワンちゃんがトイレで用を足せた時には必ずほめて下さいと言われました。
1つ叱って9コほめるのがいいそうです。
トイレのしつけを叱っておこなっていると、オシッコやウンチをすることが悪いと思い飼い主に隠れてするようになることがあるので、叱らないようにしたほうがいいみたいです。
またしてはいけない場所で用を足しそうになったら、すぐ抱えてトイレの場所に連れて行ってさせて、ほめるようにすることが大事だそうです。
またワンちゃんに話す言葉や接し方も家族で統一すること。例えば、いたずらをした時にお父さんが叱って、お母さんは叱らないといった事はコーギーのしつけにはよくないようです。
ここで教わったことをまとめてみます。コーギーのしつけの基本として@しつけに使う言葉は家族で統一する。Aよい事悪いことの区別をはっきりする。
B感情的に叱らない。C叱るよりほめて上手にしつける。最後に、おねだり吠えのことですが、私も経験したことがあるで、犬のトレーナーに聞いたところ、吠えておねだりしても無視することが1番いいようです。
しつこく吠えても無視し続ける、決して諦めない事がコーギーのしつけで大事なことなのでこれからもワンちゃんと我慢くらべすることがあるでしょう。
よりイイコになるように育てていこうと思っています。

コーギーのしつけや子犬の里親募集やブリーダーの販売について

最近、コーギーの散歩中に回りでも犬のコーギーをよく見かけることが多くなりました。
少し前はミニチュアダックスフンドやチワワ、日本犬の多くが散歩してたように思うのですが、家のワンちゃんがコーギーのせいかに見かけることが多いですね。
それだけコーギーの人気が高まったのでしょうか。コーギーの特徴は胴長短足で大きな耳とシッポがあるかないかと言うぐらい短くってとても愛らしいです。
コーギーのことをネットで調べたのでチョットだけ紹介しますね。コーギーの原産地はイギリスで牛を追う時に踏まれにくくひづめに噛み付いて牛を誘導するため短足になったそうです。
牧童犬として活動していた血を引くワンちゃんなので行動も活動的なのでしょう。
そのため、運動量があり、運動不足になると太りやすい傾向があるようです。
室内犬にしては体重が10k位あるので重く抱えるのは大変です。
体重管理にもコーギーの散歩は、毎日かかすことは出来ません。
肥満にならないためにもコーギーの散歩に頑張らなくてはと思います。
これからますます暑くなるのでワンちゃんが熱中症にならないように水分補給と涼しい時間帯の散歩がいいですね。